2010年 01月 27日

海外探鳥の風景②

さて海外編のパート2いきましょか。
今度はちょっと行くのが大変な場所シリーズです。

まずマレーシア・ボルネオ島

こんな感じのジャングルでは・・・
d0067451_10201362.jpg

※この場所で下記2種を撮ったのでは有りません

こんな子や
d0067451_10221724.jpg

こんな子に逢えました。
d0067451_10223082.jpg

でもヒルには逢いたくないな・・・・(^ ^;


次はインドネシア バリ島の西部国立公園

街から3~4時間車に揺られて行き
d0067451_1023255.jpg

載せ過ぎ(^ ^;


たどり着いたジャングルでは
d0067451_10244845.jpg

こんな子に逢えます
d0067451_10251514.jpg



やはり少々大変でもいくだけの価値は有りますね。

さて今年はどこを開拓しようか?
それとも無難で確実な所にしておくか・・・・・悩むな~w

by rickphoto | 2010-01-27 10:32 | 海外探鳥のススメ | Comments(12)
Commented by にゃっち at 2010-01-27 11:44 x
実際はボルネオのジャングルはもっとマッドですねえ。
これは比較的整った場所の写真。
ヒルすごかったね。前を歩くRICKを追いかけて、すごい数のヒルが
一生懸命移動してるのがなんか面白かったw
でもカザリちゃん見れるなら血くらい吸われてもいいや。
Commented by hina02_2 at 2010-01-27 18:06
う~んこの写真よりもっとジャングル!
行けないですぅ~...
追いかけるヒル!....
こんな子達が見れるなら!
...無理っす...

厳しい条件だから撮れた時嬉しいかもですぅ~
Commented by o-rat at 2010-01-27 19:02
カオヤイはダニがやばいらいいっす。ダニはOK?
新規開拓はフィリピンよろしこ(^^)
Commented by オジロー at 2010-01-27 21:14 x
ヒルに追われるのって想像しただけで昇天ですな〜(大汗)
何か吊り橋細いし対向車線のおっさん凄い荷物だし〜(笑)
でもそれだけ出会えた時は最高でしょうね〜
やはり開拓はブッポウソウの御仲間が居ないと駄目?
あ・もう一回ケツァールに会いに行くって言うのは?(爆)
Commented by カーズ at 2010-01-28 22:10 x
マッディー&ヒルは厳しいですね~
10年前は平気で突入していたけど・・・(国内限定)

しかし、一度は自然の楽園を味わいたいな~
Commented by RICK at 2010-01-29 09:15 x
にゃっち
確かにこの写真は一番整備されてる場所だわね。
この橋にはヒル居ないし(笑)
俺は血を吸われるのってよりあのオゾマシイのが身体に付くのが嫌じゃ!
Commented by RICK at 2010-01-29 09:17 x
hinaさん
山登りよりアップダウンも少ないし道は歩きやすいから歩く事は困難じゃないんですよ。
ただアイツが・・・・
乾季だったらあまり居ないみたいですよ。
Commented by RICK at 2010-01-29 09:19 x
Oratさん
ダニはOK!でも噛まれるとウザイかな(^ ^;

フィリピンねえ・・・・・ただいま勉強中。
僕らいつまで開拓者やってるんだろうね?(笑)
Commented by RICK at 2010-01-29 09:21 x
オジローさん
苦労して見に行くだけの事は有るんです。
ただ勇気が居るのも事実(^ ^;

遠征はブッポウソウ属ってよりカワセミ系に偏ってますね。
なんでこうなっちゃったんでしょ?
ケツァール行きたいけど資金がさすがにね・・・(^ ^;
Commented by RICK at 2010-01-29 09:24 x
カーズ君
野生の象にも逢えるよ!(爆)
でも家族連れなら最初はハードな所は止めた方が良いかも。
二度と鳥撮りさせてもらえなくなるかもね(笑)
Commented by genq at 2010-01-29 09:57
罰ゲームじゃないよね?w。
苦労の後に楽園は納得。努力せんといかんなぁ(^^;)。
僕も小さいカワセミ系が良い♪、小さいほど燃えます。
Commented by RICK at 2010-01-29 10:16 x
げんたろうさん
人によっては罰ゲームになるかもねw
努力しないで見れるに越したこたあ~ないと思います。
苦労を僕ととらおさんはわざわざ背負っている様にも感じる(笑)

将来一緒に小さいカワセミ撮りに行きましょ(^ー゚)☆


<< 2010年国内初鳥撮り!      海外探鳥の風景① >>